昨日は病院だった。薬がちょっとだけ減った。 今日は俺の用ではないが病院だった。別地方の県庁所在地にいってきた。雰囲気全然違う。
さて、オカルトです。 波理論というのを思いつきました。とはいっても既報の張りぼてなんですけど、 何が波かというと、人間が感じる感覚は波なんではないかということです。 耳は音波。目は色波、いや光。温度は温波。とかそんな感じです。 耳は空中に浮遊している空気つまり、酸素とかを通じて音源から耳へ伝達されます。 色は、光源つまり、太陽がレイキャストしてぶつかった素材が光子から特定の波長を吸収して目に届くと情報の欠落によって色を感じる。 温波は、これはよくわからないが、多分空気中の分子運動との衝突検知だと思う。温度が高いと痛いに変わるらしいから痛覚や温感は同じベースである可能性が高い。
ただ、これらには欠点があって、 宇宙空間を移動する光子はそれを伝達する物質がないとできないようなきがする。ここで、この説明をするためには、光子には複数のプロパティが存在して、タキオンや虚数空間や4次元を媒体にするとかそういうことをいわないといけなくなるんですねぇ。見えないもんが俺にわかるか!ってことで、矛盾してます。 音は、多分エネルギーが光とかよりも高く、エージングしないと小さい音が聞こえない。宇宙空間でも、何らかの伝達物質と耳をエージングができれば、音を伝達可能だと思います。 感覚は、味覚と触覚は同じベースだと思います。嗅覚は原子でも判断してるんでしょうか。においかいだだけでアッサートされたりするんで、凶悪な構造だと思います。現在ではその意図は反映されないし。 なんかグダグダに。。。
まぁ、世の中には電波受信したりとかする人がいるらしいですし、あれですな、世の中に飛び交ってる携帯の電波が視覚化されたら、あの色は恋愛話!とかわかるんですかね。 それはある意味面白いけど、こわいなぁ。 人間、地球仕様なんで、適応場所が変われば線形予想とは違ってくるかもしれないです。
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